詩編 第百二十八編
1 【都に上る歌。】
いかに幸いなことか
主を畏れ、主の道に歩む人よ。
2 あなたの手が労して得たものはすべて
あなたの食べ物となる。
あなたはいかに幸いなことか
いかに恵まれていることか。
3 妻は家の奥にいて、豊かな房をつけるぶどうの木。
食卓を囲む子らは、オリーブの若木。
4 見よ、主を畏れる人はこのように祝福される。
5 シオンから
主があなたを祝福してくださるように。
命のある限りエルサレムの繁栄を見
6 多くの子や孫を見るように。
イスラエルに平和。
「人はパンだけで生きるものではない。神の口から出る一つ一つの言葉で生きる。」(マタイ4・4)
生けるみ言葉
1 【都に上る歌。】
いかに幸いなことか
主を畏れ、主の道に歩む人よ。
2 あなたの手が労して得たものはすべて
あなたの食べ物となる。
あなたはいかに幸いなことか
いかに恵まれていることか。
3 妻は家の奥にいて、豊かな房をつけるぶどうの木。
食卓を囲む子らは、オリーブの若木。
4 見よ、主を畏れる人はこのように祝福される。
5 シオンから
主があなたを祝福してくださるように。
命のある限りエルサレムの繁栄を見
6 多くの子や孫を見るように。
イスラエルに平和。
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